当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 13億3400万
- 2014年3月31日 -11.47%
- 11億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 12億2400万
- 2014年3月31日 -12.25%
- 10億7400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当該事業年度の経常利益(連結)の金額に100分の2を乗じた金額とし、70百万円を超えない金額とする。2014/06/27 12:17
但し、当該事業年度の当期純利益(連結)が純損失となった場合は支給しない。
②配分方法 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社及び関連会社
関連会社(㈱エヌティーピー、春日井開発㈱、㈱中日新聞保険サービス)の当期純利益及び利益剰余金等のうち持分に見合う額は、それぞれ当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用を除外しております。2014/06/27 12:17 - #3 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/27 12:17
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外経済が持ち直しに向かう中、輸出や設備投資も上向きとなり、緩やかに回復してきました。企業の業況感が改善を続け、住宅投資や個人消費も底堅く推移してきました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 当期純利益(百万円) 平成25年3月期 32,448 2,190 2,404 1,334 平成26年3月期 32,350 1,889 2,220 1,181 増減率(%) △0.3 △13.7 △7.7 △11.5
テレビの広告市況は、期間の始めにおいて停滞したものの、その後は持ち直してきました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2014/06/27 12:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同
条第4項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑩当期純利益2014/06/27 12:17
以上の結果、当期純利益は前期比1億53百万円(11.5%)減の11億81百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 配当政策(連結)
- こうしたことから、利益配分に関しましては、安定配当の継続を基本としつつ、さらに、株主の皆さまへの利益還元重視を明確にするため、毎期の業績に連動することとしております。2014/06/27 12:17
この方針に基づき、配当金は連結当期純利益の30%を目安とした配当性向を基準とし、また安定配当性を維持するため、1株当たりの年間配当金は10円を下限といたしております。
当事業年度の配当につきましては、この基本方針と当事業年度の業績動向等を総合的に勘案し、1株当たり年間13円50銭といたします。中間配当を1株当たり5円で実施しておりますので、期末配当は1株当たり8円50銭となります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 12:17
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。