売上高
連結
- 2013年3月31日
- 14億100万
- 2014年3月31日 +11.49%
- 15億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連」は、不動産の賃貸・管理ならびに太陽光発電事業を行っております。また、「ゴルフ場」は、ゴルフ場の経営を行っております。2014/06/27 12:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/27 12:17
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱電通 9,144 放送関連 - #3 事業等のリスク
- (2) 視聴率、聴取率による影響2014/06/27 12:17
視聴率、聴取率は、スポンサーにとって、CMが、視聴者、リスナーにいかに到達しているかを示す指標となっています。このため、視聴率、聴取率の変動は、放送関連部門の売上高に影響を与えることになります。
テレビにおける視聴率のうち、ゴールデンタイム、プライムタイムと呼ばれる時間帯の多くは、キー局である㈱TBSテレビが制作、編成していますが、こうした番組の視聴率動向によっても、売上高が大きく変動する可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:17 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/27 12:17
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外経済が持ち直しに向かう中、輸出や設備投資も上向きとなり、緩やかに回復してきました。企業の業況感が改善を続け、住宅投資や個人消費も底堅く推移してきました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 当期純利益(百万円) 平成25年3月期 32,448 2,190 2,404 1,334 平成26年3月期 32,350 1,889 2,220 1,181 増減率(%) △0.3 △13.7 △7.7 △11.5
テレビの広告市況は、期間の始めにおいて停滞したものの、その後は持ち直してきました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/27 12:17
当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は、前期比98百万円(0.3%)減の323億50百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2) 分割する事業部門の経営成績(平成26年3月期)2014/06/27 12:17
(3) 分割する資産、負債の項目及び金額(平成26年3月31日現在)本件事業部門(a) 平成26年3月期実績(b) 比率(a/b) 売上高 26,348百万円 32,350百万円(連結) 81.4%