四半期報告書-第96期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、「放送関連」セグメントの名称を「メディアコンテンツ関連」セグメントに変更しております。セグメント名称のみの変更であるため、セグメント情報に与える影響はありません。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディアコンテンツ関連」セグメントの売上高は269百万円減少しております。また、「その他」の売上高は62百万円減少、セグメント利益は5百万円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、「放送関連」セグメントの名称を「メディアコンテンツ関連」セグメントに変更しております。セグメント名称のみの変更であるため、セグメント情報に与える影響はありません。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディアコンテンツ関連」セグメントの売上高は269百万円減少しております。また、「その他」の売上高は62百万円減少、セグメント利益は5百万円増加しております。