営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億5066万
- 2014年9月30日 -16.78%
- 2億9180万
個別
- 2013年9月30日
- 3億4290万
- 2014年9月30日 -17.39%
- 2億8327万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2014/12/25 10:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。 - #2 業績等の概要
- ①放送事業2014/12/25 10:33
ラジオは、前中間連結会計期間においては東京支社のタイム収入増や全社的なスポット収入増がありその前年同期を上回っていたが、当中間連結会計期間はスポット収入減となりラジオ収入は前年同期を下回る結果となった。一方、テレビは、前中間連結会計期間においてはタイムは若干減少しているものの全社的なスポット収入増もあり前年同期を上回っていたが、当中間連結会計期間はタイム収入減少に加えスポット収入も東京支社以外では減少となり、テレビ収入は前年同期を下回る結果となった。このため、売上高は4,120,284千円(前年同期比2.2%減)となった。これに対して費用は、代理店手数料及び減価償却費が減少し経費の節減にも取り組んだが、ネット分担金や人件費が増加し、営業利益は283,272千円(前年同期比17.4%減)となった。
②その他の事業 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2014/12/25 10:33
当中間連結会計期間における営業利益は、291,806千円(前年同期比16.8%減)となった。これは、放送事業において、放送収入が減少したこと等によるものである。
④経常利益