売上高
連結
- 2023年9月30日
- 32億6609万
- 2024年9月30日 -1.84%
- 32億602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、ラジオ・テレビ放送事業及び関連事業等であり、「その他の事業」は、番組及びCM制作・販売、イベント企画、映像制作・販売等である。2024/12/24 11:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/12/24 11:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 598,958 放送事業 ㈱電通 573,760 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 390,303 放送事業 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/12/24 11:04
当社グループの事業は、ラジオ放送、テレビ放送及びその他の事業により構成されており、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示している。また、売上高は、主要な事業別に分解している、これらの売上高とセグメント別の売上高との関連は、以下の通りである。これらの対価は履行義務の充足時点から概ね3ケ月以内に支払いを受けている。
前中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2024/12/24 11:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2024/12/24 11:04 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような経済環境下であっても安定的な経営を行うため、テレビスポットやローカルタイムを柱に放送収入を増やす取り組みを全社で推進し、一方では費用削減にも努めて、設備投資や借入金の返済にも対応していく。また、ライフスタイルの変化で動画配信サイトなどへの需要に対応すべく、インターネットを通じた配信等のデジタル事業も積極的に進めていく。グループ全体としては、「tbc Az株式会社」他、グループ各社と様々な場面での相互連携を更に強化し、経営の効率化を進め、業績の向上を目指す。2024/12/24 11:04
このような状況のもと、連結売上高は3,305,904千円(前年同期比1.6%減)、連結経常損失は88,671千円(前年同期は104,733千円の連結経常損失)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は92,532千円(前年同期は108,480千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となった。
セグメントの経営成績は、次の通りである。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/24 11:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。