- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設運営事業等を含んでいる。
(注)2 セグメント間取引消去によるものである。
(注)3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/12/19 10:53 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減している。
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が2,097百万円増加し、繰越利益剰余金が1,350百万円減少している。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ30百万円増加している。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が51円32銭減少し、1株当たり中間純利益金額は1円16銭増加している。
2014/12/19 10:53- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2,097百万円増加し、利益剰余金が1,350百万円減少している。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ30百万円増加している。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は51円32銭減少し、1株当たり中間純利益金額はそれぞれ1円16銭増加している。
2014/12/19 10:53- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格に基づいている。
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