- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額△233百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2016/11/11 10:47
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△243百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2016/11/11 10:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業においては、テレビネットタイム収入やテレビスポット収入の増収により、売上高は増収となりました。ハウジング事業においては、住宅設備関連の展示場(HDC)の増収等により、売上高は増収となりました。ゴルフ事業においては、来場者数の増加等により、売上高は増収となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は408億6千7百万円となり、前年同期に比べて14億6千2百万円(3.7%)の増収となりました。2016/11/11 10:47
一方、費用面では売上原価が282億3千5百万円で、前年同期に比べて12億2千9百万円(4.6%)増加しました。販売費及び一般管理費については115億5千9百万円となり、2億2千3百万円(2.0%)増加しました。この結果、営業利益は10億7千2百万円となり、9百万円(0.9%)の増益、経常利益は子会社の営業外収益が減収となったこと等により、12億6千万円で3千9百万円(△3.0%)の減益となりました。また、特別利益として、FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1千6百万円と、子会社における固定資産売却益6千6百万円を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は14億4千3百万円で5百万円(0.4%)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8千3百万円で9千7百万円(12.4%)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。