- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億7200万
- 2017年9月30日 -22.67%
- 8億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額△243百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2017/11/14 10:18
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△272百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/11/14 10:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業においては、テレビネットタイム収入等の減収により、売上高は減収となりました。ハウジング事業においては、住宅展示場の新規開設に伴う増収等により、売上高は増収となりました。ゴルフ事業においては、来場者数の増加等により、売上高は増収となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は389億2千万円となり、前年同期に比べて19億4千7百万円(△4.8%)の減収となりました。2017/11/14 10:18
一方、費用面では売上原価が264億8千4百万円で、前年同期に比べて17億5千1百万円(△6.2%)減少しました。販売費及び一般管理費については116億6百万円となり、4千7百万円(0.4%)増加しました。この結果、営業利益は8億2千9百万円となり、2億4千3百万円(△22.7%)の減益、経常利益は10億2千1百万円で2億3千9百万円(△19.0%)の減益となりました。また、特別利益として、周波数帯移行に対する補助金収入2千万円、子会社における投資有価証券売却益2千4百万円を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は10億6千6百万円で3億7千6百万円(△26.1%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千4百万円で2億6千9百万円(△30.5%)の減益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。