- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額△480百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2019/02/13 10:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/02/13 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業の売上高は、テレビスポット収入の減少等により、減収となりました。ハウジング事業の売上高は、不動産販売収入の増加等により、増収となりました。ゴルフ事業の売上高は、名義書換料収入の増加等により、増収となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は610億5千8百万円となり、前年同期に比べて2億4千4百万円(0.4%)の増収となりました。2019/02/13 10:09
一方、費用面では売上原価が403億3千7百万円で、前年同期に比べて2千5百万円(△0.1%)減少しました。販売費及び一般管理費については178億1千3百万円となり、1億6千3百万円(0.9%)増加しました。この結果、営業利益は29億7百万円となり、1億6百万円(3.8%)の増益、経常利益は32億4百万円で1億2千3百万円(4.0%)の増益となりました。また、固定資産売却等により7千6百万円を特別利益に、特別退職金の支給により1億3百万円を特別損失に計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は31億7千7百万円で5千万円(1.6%)の増益となり、会社分割による税効果会計の影響等も加わって、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億9千5百万円で10億1千5百万円(54.1%)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。