営業費用
個別
- 2019年3月31日
- 43億6000万
- 2020年3月31日 +8%
- 47億900万
有報情報
- #1 営業費用のうち主要な費目及び金額に関する注記
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/24 10:14
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [放送事業]2020/06/24 10:14
当連結会計年度における放送事業の売上高は696億5百万円となり、前年同期に比べ10億5千4百万円(1.5%)の増収となりました。スポット収入は減収となる一方で、全国ネット番組の好調によるテレビネット収入の増収に加え、新規連結子会社の増加により増収となりました。一方、営業費用は、新規連結に伴う原価の増加により、2.9%増加しました。この結果、営業利益は25億1千6百万円となり、9億5千9百万円(△27.6%)の減益となりました。
テレビ部門は、当期の視聴率は、全日帯(午前6時~午前0時)が7.3%、ゴールデン帯(午後7~10時)が10.8%、プライム帯(午後7時~11時)が11.3%、プライム2帯(午後11時~午前1時)が7.1%となりました。下半期の視聴率では、プライム帯の11.8%は、13年下期以来のトップ返り咲きとなっています。また、CS放送のスカイ・エーは、当期も阪神タイガース、ゴルフをメインに放送しました。女子ゴルフではステップ・アップ・ツアー20試合すべてを独占放送しました。 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/24 10:14
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業収益 5,040百万円 5,442百万円 営業費用 690百万円 725百万円 営業取引以外の取引による取引高 0百万円 0百万円