- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△236百万円は、報告セグメントに帰属しない新規の事業・市場開拓等にかかる費用であります。2021/02/10 12:54
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2021/02/10 12:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)の日本経済は、なおも続く新型コロナウイルス感染拡大により、大幅に悪化する一方、経済活動は徐々に再開されています。しかし、依然として収束が見通せず、本格的な回復には程遠い状況です。2021/02/10 12:54
このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業の売上高は、主力のテレビスポット収入が大きく減少したため、減収となりました。ハウジング事業の売上高は、新型コロナウイルスの影響を受けたものの、不動産販売が成立したことにより増収となりました。ゴルフ事業の売上高は、新型コロナウイルスの影響を受けて来場者数が減少し、プレー収入が減少したこと等により、減収となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は569億2千5百万円となり、前年同期に比べて44億6千3百万円(△7.3%)の減収となりました。一方、費用面では売上原価が392億1千1百万円で、前年同期に比べて15億3千4百万円(△3.8%)減少しました。販売費及び一般管理費については169億8千4百万円となり、11億8千万円(△6.5%)減少しました。この結果、営業利益 は7億2千9百万円となり、17億4千8百万円(△70.6%)の減益、経常利益は11億3千7百万円で15億7千3百万円(△58.0%)の減益となりました。また、特別損失として、投資有価証券評価損32億2千3百万円等を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純損失は15億9百万円で42億5千6百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は20億3千1百万円で38億1千1百万円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。