朝日放送グループ HD(9405)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億1800万
- 2009年3月31日 +54.03%
- 15億6800万
- 2010年3月31日 +10.01%
- 17億2500万
- 2011年3月31日 +3.83%
- 17億9100万
- 2012年3月31日 -12.23%
- 15億7200万
- 2013年3月31日 +4.96%
- 16億5000万
- 2014年3月31日 +4%
- 17億1600万
- 2015年3月31日 -51.81%
- 8億2700万
- 2016年3月31日 +0.12%
- 8億2800万
- 2017年3月31日 -12.32%
- 7億2600万
- 2018年3月31日 -11.43%
- 6億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 10:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5~15年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/22 10:20
上記資産のうち、現金及び預金(定期預金)については取引先に対する営業保証金の代用として差入れております。建物及び構築物並びに土地には、根抵当権を次のとおり設定しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 26 百万円 26 百万円 建物及び構築物 887 百万円 851 百万円 土地 1,642 百万円 1,642 百万円
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 中継局建設補助金により取得した資産について、次の圧縮記帳額が取得価額より控除されております。2026/06/22 10:20
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 43 百万円 43 百万円 機械装置及び運搬具 12 百万円 12 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。処分の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを実施し、減損損失の認識を判定しております。2026/06/22 10:20
大阪府大阪市(エー・ビー・シー開発㈱)の建物及び構築物等につきましては、本社の解体及び移転を決定したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を子会社移転関連費用に含めて特別損失として計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローをマイナスと見込んでいるため備忘価額で評価しております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府大阪市福島区 事業用資産 建物及び構築物等 301百万円 東京都千代田区 事業用資産 のれん 143百万円 奈良県橿原市奈良県奈良市茨城県土浦市 事業用資産 長期前払費用等 19百万円 京都府京都市中京区 事業用資産 建物及び構築物等 7百万円
東京都千代田区(㈱トイジアム)ののれんにつきましては、収益性の低下により投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローを見込むことに不確実性が伴うため、零で評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 10:20
(2) 無形固定資産建物及び構築物 10~50年 機械装置及び車両運搬具 5~15年
定額法によっております。