有価証券報告書-第99期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日) (単位:百万円)
(注)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づき認識される収益については、金額的重要性が乏しいため「コンテンツ関連収入」及び「ハウジング収入」に含めております。
当連結会計年度(2026年3月31日) (単位:百万円)
(注)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づき認識される収益については、金額的重要性が乏しいため「コンテンツ関連収入」及び「ハウジング収入」に含めております。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
通常の支払期限は、放送・コンテンツ事業においては履行義務を充足した後請求月から概ね1ヶ月以内、ライフスタイル事業においては履行義務の充足と同時又はそれより前です。
履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(2025年3月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円)
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、2,619百万円です。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(2026年3月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円)
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,077百万円です。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日) (単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 放送・コンテンツ | ライフスタイル | ||
| 放送収入 | 58,765 | - | 58,765 |
| コンテンツ関連収入 | 19,707 | - | 19,707 |
| ハウジング収入 | - | 8,804 | 8,804 |
| 通信販売収入 | - | 3,277 | 3,277 |
| ゴルフ収入 | - | 1,017 | 1,017 |
| その他の収入 | 56 | 295 | 351 |
| 計 | 78,529 | 13,394 | 91,923 |
(注)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づき認識される収益については、金額的重要性が乏しいため「コンテンツ関連収入」及び「ハウジング収入」に含めております。
当連結会計年度(2026年3月31日) (単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 放送・コンテンツ | ライフスタイル | ||
| 放送収入 | 57,198 | - | 57,198 |
| コンテンツ関連収入 | 24,826 | - | 24,826 |
| ハウジング収入 | - | 9,488 | 9,488 |
| 通信販売収入 | - | 3,070 | 3,070 |
| ゴルフ収入 | - | 1,022 | 1,022 |
| その他の収入 | 125 | 267 | 392 |
| 計 | 82,150 | 13,848 | 95,998 |
(注)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づき認識される収益については、金額的重要性が乏しいため「コンテンツ関連収入」及び「ハウジング収入」に含めております。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
通常の支払期限は、放送・コンテンツ事業においては履行義務を充足した後請求月から概ね1ヶ月以内、ライフスタイル事業においては履行義務の充足と同時又はそれより前です。
履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(2025年3月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 12,620 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 14,337 |
| 契約資産(期首残高) | 125 |
| 契約資産(期末残高) | 265 |
| 契約負債(期首残高) | 3,569 |
| 契約負債(期末残高) | 3,937 |
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、2,619百万円です。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(2026年3月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 14,337 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 14,787 |
| 契約資産(期首残高) | 265 |
| 契約資産(期末残高) | 228 |
| 契約負債(期首残高) | 3,937 |
| 契約負債(期末残高) | 3,659 |
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,077百万円です。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。