純資産
個別
- 2016年3月31日
- 13億5013万
- 2016年9月30日 +8.49%
- 14億6471万
- 2017年3月31日 +13.68%
- 16億6507万
- 2017年9月30日 +5.21%
- 17億5181万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)財政状態の状況2017/12/26 13:14
当中間会計期間末においては、前中間会計期間末に比べ資産合計は118,201千円増加の4,288,185千円、負債合計は168,902千円減少の2,536,369千円、純資産合計は287,103千円増加の1,751,816千円となりました。資産の増加は現預金の増加などが主な要因です。負債の減少は借入金の減少が主な要因です。純資産の増加は純利益の計上が主な要因です。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)資産・負債・資本の状況2017/12/26 13:14
流動資産の増加は中間会計期間末においては仮受消費税等と仮払消費税等を相殺せずに仮払消費税等を計上していることに加えて、現金及び預金が増加したことによるものです。固定資産の減少はデジタル放送設備の減価償却費計上によるものです。また、流動負債の減少は短期借入金の減少並びに売掛金の減少に伴う未払代理店手数料の減少等によるものです。固定負債は長期借入金やリース債務の減少により減少したものです。前事業年度末(平成29年3月31日) 当中間会計期間末(平成29年9月30日) 増減 負債合計(千円) 2,573,736 2,536,369 △37,367 純資産(千円) 1,665,070 1,751,816 86,746 負債純資産合計(千円) 4,238,806 4,288,185 49,379
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/26 13:14
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/12/26 13:14
前事業年度(平成29年3月31日) 当中間会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,665,070 1,751,816 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,665,070 1,751,816