営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 14億4800万
- 2014年3月31日 +21.82%
- 17億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 16億3700万
- 2014年3月31日 -2.57%
- 15億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 10:45
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 10:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/27 10:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/27 10:45
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない長期の投資資金(投資有価証券等)であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △25 △7 連結財務諸表の営業利益 1,448 1,764 - #5 業績等の概要
- ①放送事業2014/06/27 10:45
放送事業の収入は、165億27百万円と前連結会計年度に比べ3億24百万円(2.0%)の増収となりましたが、営業利益は9億74百万円と66百万円(6.4%)の減益となりました。
テレビ部門では、タイム収入は、北九州マラソン、LPGAステップ・アップ・ツアー「ラシンク・ニンジニア/RKBレディース」等の新規スポーツイベントが寄与し、前年度に比べ5.1%の増収となり、テレビ収入全体を牽引いたしました。スポット収入は、年度初めより厳しく、第4四半期にやや持ち直しましたが、通期で0.2%の減収となりました。業種別では、輸送機器、通信放送、アルコール飲料が好調でしたが、流通小売、化粧品・洗剤・トイレタリが落ち込みました。この結果、テレビ事業全体では前年度に比べ1.6%の増収となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2014/06/27 10:45
営業利益は、17億64百万円と前連結会計年度に比べ3億15百万円(21.8%)の増益となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりです。