信越放送の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億4100万
- 2009年3月31日
- -4億9700万
- 2010年3月31日
- 4億2900万
- 2011年3月31日 -2.1%
- 4億2000万
- 2012年3月31日 +2.86%
- 4億3200万
- 2013年3月31日 -3.24%
- 4億1800万
個別
- 2008年3月31日
- 1700万
- 2009年3月31日
- -7億3100万
- 2010年3月31日
- 3800万
- 2011年3月31日 +397.37%
- 1億8900万
- 2012年3月31日 +5.82%
- 2億
- 2013年3月31日 +26.5%
- 2億5300万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- なお、子会社のうち、株式会社エステート長野サービスは連結子会社に含まれていない。当該非連結子会社の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。2026/06/25 10:52
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、持分法適用会社である情報処理事業の株式会社電算は、公共分野において、標準準拠システムへの移行作業が大きく売上・利益に貢献し、ほかに住民基本台帳ネットワークシステムの機器リプレイス等で売上、利益を確保、産業分野においては、リース業務パッケージ、医療福祉機関向けの健診システムや病院総合情報システムの導入やリプレイス等で売上、利益を確保した。2026/06/25 10:52
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,118百万円と前連結会計年度に比べ86百万円(1.2%)の増収となり、利益については、営業利益は288百万円と前連結会計年度に比べ40百万円(16.4%)の増益、経常利益は2,325百万円と前連結会計年度に比べ1,094百万円(88.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,990百万円と前連結会計年度に比べ941百万円(89.7%)の増益となった。
なお、ウクライナ及び中東情勢、金融資本市場の変動、通商政策等の影響に関する仮定については、現時点での不透明な状況が通年にわたって続くという仮定のもと、当社グループは連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づいて会計上の見積りを行っているが、これらの経済活動への影響は不確実性が高いため、仮定に変化が生じた場合には、将来の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性がある。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社エステート長野、株式会社SBCハウジング、株式会社コンテンツビジョン2026/06/25 10:52
なお、子会社のうち、株式会社エステート長野サービスは連結子会社に含まれていない。当該非連結子会社の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2.持分法の適用に関する事項 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 10:52
売上高 18,740 27,987 税金等調整前当期純利益 2,523 6,307 親会社株主に帰属する当期純利益 1,842 4,478 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 10:52
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 34,243.93円 40,105.42円 1株当たり当期純利益 1,185.86円 2,249.79円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。