売上高
連結
- 2013年9月30日
- 38億5700万
- 2014年9月30日 -2.13%
- 37億7500万
個別
- 2013年9月30日
- 33億5700万
- 2014年9月30日 -2.03%
- 32億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/25 11:13
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額はセグメント間取引消去である。2014/12/25 11:13
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- なお、子会社のうち、株式会社エステート長野サービスは連結子会社に含まれていない。当該非連結子会社の総資産、売上高、中間純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。2014/12/25 11:13
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/12/25 11:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社 電通 535百万円 放送関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/12/25 11:13 - #6 業績等の概要
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策及び日銀による金融政策により、企業業績や雇用情勢の改善が見られた一方、消費税増税の駆け込み需要の反動などにより、個人消費に弱さが見られ、GDPの成長率も2四半期連続のマイナスとなり、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移した。また、長野県経済も同様に引き続き景気回復も実感に欠け、先行き不透明な状況で推移した。2014/12/25 11:13
主たる事業の放送業界では、上期前半は、消費税増税の駆け込み需要の反動による影響により低調であったものの、上期半ばから徐々に回復し、収益の柱の一つであるテレビスポット広告の出稿量は前年を上回った。しかし、テレビタイムセールス及びラジオは、前年を下回る結果となった。このような状況の中、当社グループは一丸となり収益確保及び費用削減に努めた。この結果、当中間連結会計期間における売上高は3,775百万円と前中間連結会計期間に比べ81百万円(2.1%)の減収となった。一方、営業費用については引き続き徹底したコストの削減を図ったこと等により、営業利益は227百万円と前中間連結会計期間に比べ5百万円(2.6%)の増益となった。営業外費用で持分法による投資損失124百万円を計上したが営業外収益で投資有価証券売却益58百万円を計上したこと等により、経常利益は191百万円と前中間連結会計期間に比べ3百万円(1.8%)の増益、中間純利益は、主に持分変動損失100百万円を計上したことにより33百万円と前中間連結会計期間に比べ75百万円(69.3%)の減益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/12/25 11:13
放送関連事業 不動産関連事業 合計 外部顧客への売上高 3,282百万円 493百万円 3,775百万円