固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 42億3711万
- 2017年9月30日 -1.97%
- 41億5364万
個別
- 2017年3月31日
- 41億1969万
- 2017年9月30日 -1.72%
- 40億4889万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/12/27 10:35
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 123,696 - 123,696 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 67,763 - 67,763
【関連情報】(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 129,273 - 129,273 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 112,470 - 112,470 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2017/12/27 10:35
有形固定資産
サーバー、ネットワーク機器(工具、器具及び備品)である。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物…7年から50年
機械及び装置…5年から10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2017/12/27 10:35 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりである。
2017/12/27 10:35前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)機械装置及び運搬具 -千円 89千円 - #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。
2017/12/27 10:35前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)建物及び構築物 -千円 637千円 - #6 固定資産廃棄損の注記 、営業外費用
- ※2 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。2017/12/27 10:35
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 工具、器具及び備品 - 0 無形固定資産 - 38 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の圧縮記帳額2017/12/27 10:35
- #8 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2017/12/27 10:35
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 105,476千円14,433 114,325千円14,196 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2017/12/27 10:35
当中間連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ158百万円(2.4%)減少し、6,403百万円となった。その内訳は、流動資産の減少が75百万円(3.2%)、固定資産の減少が83百万円(2.0%)である。
流動資産の減少は、現金及び預金が28百万円(2.5%)減少したことが主たる要因である。 - #10 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2017/12/27 10:35
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 期首残高 36,497千円 4,315千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 180 94 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2017/12/27 10:35