建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 14億9866万
- 2020年9月30日 -2.34%
- 14億6365万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2020/12/28 10:33
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 10:33
定率法 ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #3 固定資産廃棄損の注記 、営業外費用
- ※2 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。2020/12/28 10:33
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 381千円 2,087千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2020/12/28 10:33
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物土地 286,178千円493,538 279,358千円493,538 計 779,717 772,897
- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 10:33
定率法 ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年
工具、器具及び備品…3年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/28 10:33