- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益又は損失 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △14 | - |
| 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) | △49,050 | △51,222 |
(単位:千円)
2022/06/30 13:33- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用している。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用していない。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減している。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表への影響はない。当事業年度の損益計算書は、売上高は33,221千円減少し、売上原価は31,901千円減少し、販売費及び一般管理費は1,320千円減少し、営業損失、経常損失、税引前当期純損失及び1株当たり当期純損失に与える影響はない。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額はなく、当事業年度の1株当たり純資産額に影響はない。
2022/06/30 13:33- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」として表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表への影響はない。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は120,049千円減少し、売上原価は118,729千円減少し、販売費及び一般管理費は1,320千円減少し、営業損失、経常損失、税金等調整前当期純損失及び1株当たり当期純損失に与える影響はない。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額はなく、当連結会計年度の1株当たり純資産額に影響はない。
2022/06/30 13:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(c)その他の事業
外部顧客に対する売上高は68百万円となり、6百万円の営業利益を計上した。
②財政状態の状況
2022/06/30 13:33