北陸放送の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億8167万
- 2013年9月30日 -60.19%
- 7233万
- 2014年3月31日 +183.32%
- 2億492万
- 2014年9月30日 -49.02%
- 1億447万
- 2015年3月31日 +127.13%
- 2億3729万
- 2015年9月30日 -87.32%
- 3009万
- 2016年3月31日 +531.16%
- 1億8991万
- 2016年9月30日 -78.38%
- 4106万
- 2017年3月31日 +350.47%
- 1億8498万
- 2017年9月30日 -75.81%
- 4474万
- 2018年3月31日 +246.44%
- 1億5502万
- 2018年9月30日 -79.34%
- 3203万
- 2019年3月31日 +343.54%
- 1億4207万
- 2019年9月30日 -84.5%
- 2202万
- 2020年3月31日 +332%
- 9513万
- 2020年9月30日
- -1億1522万
- 2021年3月31日
- 2869万
- 2021年9月30日 -83.21%
- 481万
- 2022年3月31日
- -6185万
- 2022年9月30日 -201%
- -1億8617万
- 2023年3月31日 -57.03%
- -2億9235万
- 2023年9月30日
- -1億560万
- 2024年3月31日
- -7708万
- 2024年9月30日
- -6021万
- 2025年3月31日
- -2130万
- 2025年9月30日
- 3901万
- 2026年3月31日 +274.75%
- 1億4619万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いており、当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。2026/06/29 12:00
なお、以下の目標及び実績は、主要な事業である放送関連事業を行う当社の指標及び目標であります。
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ラジオ及びテレビの放送事業を中核に幅広い事業活動を展開しております。2026/06/29 12:00
したがって、当社グループは、各事業内容を基礎とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「放送関連事業」及び「その他の事業」の2つを報告セグメントとしております。
「放送関連事業」は、放送法によるラジオ及びテレビの放送事業及びその関連事業を行っております。「その他の事業」は、主に広告代理事業、番組制作及び人材派遣事業を行っております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/29 12:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 954,242 放送関連事業 ㈱博報堂 376,334 放送関連事業 ㈱電通 346,343 放送関連事業 - #4 事業の内容
- 次の2部門は「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分に準じております。2026/06/29 12:00
(放送関連事業)
当社は、放送法によるラジオ放送及びテレビ放送事業、並びにこれに関連する諸事業を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/29 12:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 放送関連事業 83( 7) その他の事業 42
②提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績(セグメント間の内部取引消去前)は次のとおりであります。2026/06/29 12:00
(放送関連事業)
令和7年の国内総広告費は、企業収益の堅調な推移を背景としたデジタル投資の拡大や、大型イベントの開催に伴う需要増を追い風に、インターネット広告が牽引役となり、4年連続で過去最高を更新しました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/29 12:00
当連結会計年度の設備投資については合計で1億30百万円であり、その主なものは、放送関連事業における、報道制作ファイルベースシステム更新、JNNニュースクラウド機器導入などであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。