- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた10,913千円は、「受取保険金」318千円、「雑収入」10,595千円として組み替えております。
2014/06/27 12:52- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた14,014千円は、「受取保険金」318千円、「その他」13,695千円として組み替えております。
2014/06/27 12:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業外損益
営業外収益は48百万円(前年同期比24.4%増)、営業外費用は37百万円(同、20.8%減)となり、純営業外損益は10百万円となりました。これは主に、受取配当金の増加と支払利息の減少によるものであります。
③ 特別損益
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