無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億2996万
- 2017年3月31日 -11.53%
- 2億345万
個別
- 2016年3月31日
- 2億2894万
- 2017年3月31日 -11.51%
- 2億260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△336千円、セグメント資産の調整額△156,661千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△165千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額△742千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。2017/06/28 9:49
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△336千円、セグメント資産の調整額△156,661千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△165千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額△742千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。2017/06/28 9:49
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 9:49 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べ29百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金が増加したことなどによるものであります。2017/06/28 9:49
固定資産においては、当連結会計年度の設備投資は1億54百万円ありました。売却、除却及び減損損失を計上した資産は8百万円であり、減価償却費は前連結会計年度に比べ12百万円増加し1億92百万円となった結果、有形固定資産は前連結会計年度に比べ20百万円減少し、無形固定資産は前連結会計年度に比べ26百万円減少いたしました。また投資有価証券の評価差額が前連結会計年度に比べ2億43百万円増加したことなどの結果、固定資産は前連結会計年度に比べ1億96百万円増加いたしました。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産2017/06/28 9:49
定額法を採用しております。