- #1 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)の調整額258千円、セグメント資産の調整額△139,776千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△64千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。
2017/12/22 9:27- #2 業績等の概要
(放送関連事業)
テレビ収入は番組制作収入が増えたことにより前年同期比1.8%の増収になりました。一方、ラジオ収入は前年同期比0.3%の減収となりました。その結果、その他事業収入も加えた売上高は前年同期比3.2%増の20億21百万円となり、費用においては減価償却費等の減少がありましたが、番組制作費等の増加によって、営業利益は44百万円(前年同期比9.0%増)となりました。
(その他の事業)
2017/12/22 9:27- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受取手形及び売掛金は、前連結会計年度末に比べ21百万円増加して11億16百万円となりました。
有形固定資産は、設備投資額は37百万円であり減価償却費は79百万円で、前連結会計年度末に比べ42百万円減少して57億72百万円となりました。投資有価証券は、前連結会計年度末に比べ24百万円増加して16億88百万円となり、これは主に評価差額金の増加によるものであります。
(負債の部)
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