有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/22 9:27
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/22 9:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 456,041 放送関連事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 236,332 放送関連事業 ㈱電通 220,500 放送関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 9:27 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景として緩やかな景気回復基調で推移いたしました。2017/12/22 9:27
このような状況のなかで、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は21億93百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は43百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は68百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億23百万円(前年同期比57.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/12/22 9:27
放送事業 広告代理事業等 その他 合計 外部顧客への売上高 1,867,947 230,536 95,368 2,193,852 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/12/22 9:27
当中間連結会計期間の売上高は21億93百万円(前年同期比1.8%増)であり、営業利益は43百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益68百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億23百万円(前年同期比57.2%増)となりました。
① 営業損益