- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△336千円、セグメント資産の調整額△156,661千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△165千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額△742千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/27 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 9:50
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/27 9:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社は、テレビ・ラジオ・報道ともに地域情報を発信することを念頭におき、番組制作、報道取材活動に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、テレビ34億55百万円(前年同期比0.6%増)、ラジオ5億3百万円(前年同期比1.3%減)となり、その他事業収入を含めた売上高は41億8百万円(前年同期比1.3%増)となり、費用においては番組制作費等の増加によって、営業利益は1億55百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
(その他の事業)
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