構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億3542万
- 2019年3月31日 +51.62%
- 3億5694万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 5~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 12:22 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 12:22
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 3,615千円 5,537千円 機械装置及び運搬具 1,413 69 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/21 12:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 現金及び預金 3,700千円 3,700千円 建物及び構築物 254,337 245,909 土地 3,054,135 3,054,135
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 年度に取得した資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は前連結会計年度100,601千円、当連結会計年度89,315千円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2019/06/21 12:22
なお、その内訳は前連結会計年度は建物及び構築物16,182千円、機械装置及び運搬具16,394千円、土地68,025千円、当連結会計年度は建物及び構築物16,182千円、機械装置及び運搬具5,108千円、土地68,025千円であります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/21 12:22
2.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) 構築物 野々市送信所鉄塔塗装 89,600 構築物 観音堂送信アンテナ 46,850 機械及び装置 輪島ラジオSTL受信機器交換 25,000
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)2019/06/21 12:22
並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)2019/06/21 12:22
並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。