- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額112千円、セグメント資産の調整額△135,158千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△51千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
2019/12/20 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 9:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/12/20 9:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(放送関連事業)
テレビ収入はスポット収入が減少したことなどにより前年同期比0.7%の減収になりました。また、ラジオ収入についても前年同期比1.1%の減収となりました。その他事業収入も加えた売上高は前年同期比2.3%減の19億96百万円となり、営業利益は22百万円(前年同期比31.3%減)となりました。
(その他の事業)
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