KBCグループ HDの売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 91億7349万
- 2010年9月30日 +0.64%
- 92億3194万
- 2011年9月30日 -1.66%
- 90億7842万
- 2012年9月30日 +4.42%
- 94億7926万
- 2013年9月30日 -0.88%
- 93億9632万
- 2014年9月30日 -0.17%
- 93億7996万
- 2015年9月30日 +2%
- 95億6782万
- 2016年9月30日 +1.93%
- 97億5214万
- 2017年9月30日 -1.21%
- 96億3418万
- 2018年9月30日 -3.24%
- 93億2209万
- 2019年9月30日 -0.79%
- 92億4807万
- 2020年9月30日 -24.6%
- 69億7345万
- 2021年9月30日 +19.71%
- 83億4823万
- 2022年9月30日 -1.53%
- 82億2009万
- 2023年9月30日 -0.86%
- 81億4954万
- 2024年9月30日 -1.77%
- 80億531万
- 2025年9月30日 +5.82%
- 84億7151万
個別
- 2009年9月30日
- 86億2213万
- 2010年9月30日 +2.17%
- 88億953万
- 2011年9月30日 -1.22%
- 87億172万
- 2012年9月30日 +5.31%
- 91億6356万
- 2013年9月30日 -1.05%
- 90億6724万
- 2014年9月30日 +0.13%
- 90億7899万
- 2015年9月30日 +1.71%
- 92億3442万
- 2016年9月30日 +1.99%
- 94億1845万
- 2017年9月30日 -1.34%
- 92億9209万
- 2018年9月30日 -3.47%
- 89億6941万
- 2019年9月30日 -0.86%
- 88億9199万
- 2020年9月30日 -27.69%
- 64億2982万
- 2021年9月30日 +25.78%
- 80億8739万
- 2022年9月30日 -2.85%
- 78億5676万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「民間放送事業」は、テレビ及びラジオにおける放送時間の販売及び番組の制作・販売を行っております。「不動産事業」は、オフィスビル等の賃貸を行っております。2026/06/26 9:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社Glocal K
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 9:17 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/26 9:17
(注) 1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注) 1 4,557,049 民間放送事業 株式会社博報堂 2,724,835 民間放送事業 株式会社テレビ朝日 1,768,922 民間放送事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 9:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/26 9:17
当社グループは、本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/06/26 9:17
当連結会計年度の売上高は17,951百万円(前年比103.3%)で574百万円の増収、営業利益は1,322百万円(前年比118.0%)で201百万円、経常利益は1,744百万円(前年比120.0%)で291百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,109百万円(前年比121.2%)で193百万円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高及び営業利益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高の消去前金額を記載しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/26 9:17
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 9:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。