KBCグループ HDの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9862万
- 2014年9月30日 -4.48%
- 1億8972万
- 2015年9月30日 -6.34%
- 1億7770万
- 2016年9月30日 +18.85%
- 2億1119万
- 2017年9月30日 +0.23%
- 2億1169万
- 2018年9月30日 -10.45%
- 1億8956万
- 2019年9月30日 +21.61%
- 2億3052万
- 2020年9月30日 +8.26%
- 2億4956万
- 2021年9月30日 +1.6%
- 2億5355万
- 2022年9月30日 -8.87%
- 2億3106万
- 2023年9月30日 +0.87%
- 2億3306万
- 2024年9月30日 +17.01%
- 2億7271万
- 2025年9月30日 -0.57%
- 2億7117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社にサービス別の部署を置き、各部署は取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/22 9:41
したがって、当社グループは部署を基礎としたサービス別セグメントから構成されており、「民間放送事業」及び「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「民間放送事業」は、テレビ及びラジオにおける放送時間の販売及び番組の制作・販売を行っております。「不動産事業」は、オフィスビル等の賃貸を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 9:41
(注)1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 民間放送事業 301 (24) 不動産事業 1 (―) その他 31 (9)
2 従業員数欄の( )内には、臨時雇用者の当中間連結会計期間の平均雇用人員を外数で記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 民間放送事業におきましては、テレビ放送収入は前年減収から増収に転じましたが、ラジオ放送収入は3期連続で減収となりました。この結果、売上高は7,574百万円(前年同期比106.6%、468百万円増)、セグメント利益は953百万円(前年同期比122.8%、177百万円増)となりました。2025/12/22 9:41
不動産事業におきましては、3期連続で増収となり、売上高は496百万円(前年同期比101.7%、8百万円増)、セグメント利益は271百万円(前年同期比99.4%、1百万円減)となりました。
その他の事業セグメントにおきましては、催物・イベントの開催件数の増加、インターネット広告、物販等の増加等により、売上高は544百万円(前年同期比118.0%、83百万円増)、セグメント利益は45百万円(前年同期比509.1%、36百万円増)となりました。