純資産
連結
- 2012年3月31日
- 193億5794万
- 2013年3月31日 +12.45%
- 217億6727万
- 2014年3月31日 +5.84%
- 230億3801万
個別
- 2012年3月31日
- 191億594万
- 2013年3月31日 +12.69%
- 215億3140万
- 2014年3月31日 +5.94%
- 228億984万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が4,406,023千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が42,664千円減少しております。2014/06/26 10:45
なお、1株当たり純資産額は112円27銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 10:45
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ172百万円増加し、5,529百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債(前連結会計年度末は退職給付引当金)が179百万円増加したことによります。2014/06/26 10:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,270百万円増加し、23,038百万円となりました。これは主に、当期純利益を1,262百万円計上したこと等により利益剰余金が1,193百万円増加し、投資有価証券の時価評価によりその他有価証券評価差額金が119百万円増加したことによります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 10:45
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 10:45
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/26 10:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 21,767,275 23,038,012 普通株式に係る純資産額 (千円) 21,767,275 23,038,012