流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 26億9840万
- 2014年9月30日 -4.88%
- 25億6671万
個別
- 2014年3月31日
- 25億2401万
- 2014年9月30日 -7.75%
- 23億2850万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、中間連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、中間納付額控除後の仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺し、相殺後の仮受消費税等の中間期末残高122,928千円は、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(3) 税金費用の計算方法
中間会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額は、当事業年度において予定している特別償却準備金の積立及び取崩を前提として、当中間会計期間に係る金額を計算しております。2014/12/19 12:20 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/19 12:20
営業活動により得られた資金は934百万円(前年同期比75.4%、305百万円減)となりました。その主な要因は、収入として税金等調整前中間純利益894百万円、減価償却費385百万円、退職給付に係る負債の増加額78百万円及びその他の流動負債の増加額120百万円、支出として役員退職慰労引当金の減少額43百万円、役員賞与引当金の減少額33百万円、売上債権の増加額23百万円及び法人税等の支払額494百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)