売上高
連結
- 2015年9月30日
- 4億9406万
- 2016年9月30日 +17.38%
- 5億7995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/19 13:16
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/12/19 13:16
(注)1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注)1 3,028,506 民間放送事業 株式会社博報堂 (注)2 1,454,484 株式会社テレビ朝日 1,075,712
2 株式会社博報堂につきましては、株式会社博報堂及び株式会社博報堂DYメディアパートナーズに対する売上高の合計を記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/19 13:16 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2016/12/19 13:16
当中間連結会計期間の業績は、売上高が9,752百万円(前年同期比101.9%、184百万円増)で増収、営業利益は674百万円(前年同期比91.3%、64百万円減)の減益、経常利益は783百万円(前年同期比93.8%、51百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は548百万円(前年同期比101.0%、5百万円増)の増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業のテレビ部門については、「ゴールデンタイム」を除く、「全日」、「プライムタイム」、「プライムタイム2」及び「ノンプライム」の時間帯区分において上期視聴率1位を獲得し、「4冠」を達成いたしました。この高視聴率と営業努力を背景に、主たる事業である放送事業の全体においては、8,798百万円(前年同期比101.0%、84百万円増)の売上で増収、番組費等の増加で営業費用も増加したため、セグメント利益は1,588百万円(前年同期比96.6%、56百万円減)で減益となりました。2016/12/19 13:16
この結果、当社グループの業績は、売上高が9,752百万円(前年同期比101.9%、184百万円増)の増収、営業利益は674百万円(前年同期比91.3%、64百万円減)、経常利益は783百万円(前年同期比93.8%、51百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は548百万円(前年同期比101.0%、5百万円増)の増益となりました。
なお、各セグメントの詳細については、「1 業績等の概要」の「(1) 業績」に記載のとおりであります。