固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 199億9756万
- 2016年9月30日 -4.8%
- 190億3833万
個別
- 2016年3月31日
- 199億2422万
- 2016年9月30日 -4.85%
- 189億5782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/12/19 13:16
(2) 有形固定資産
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、催物事業等を含んでおります。
2 調整額の内訳
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,037,328千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△994,647千円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,080,516千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産21,080,516 千円が含まれております。また、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額44,279千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用44,279千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,414千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産28,414千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/19 13:16 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/12/19 13:16
有形固定資産
機械装置及び運搬具 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 建物(建物附属設備は除く)
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法を採用しております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法を採用しております。
② その他の有形固定資産
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~50年
機械及び装置 6~17年
その他 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、無形固定資産に含まれる自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用(投資その他の資産に含む)
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は5年であります。2016/12/19 13:16 - #5 固定資産圧縮損に関する注記
- 固定資産圧縮損
2016/12/19 13:16前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)建物及び構築物 ― 47,763千円 機械装置及び運搬具 ― 102,145千円 合計 ― 149,908千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2016/12/19 13:16前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)建物及び構築物 1,030千円 ― 機械装置及び運搬具 1,352千円 2,278千円 その他 688千円 15千円 合計 3,071千円 2,294千円 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金による有形固定資産の圧縮記帳累計額2016/12/19 13:16
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/19 13:16
- #9 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2016/12/19 13:16
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 397,756千円 444,333千円 無形固定資産 7,200千円 ― - #10 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4 時価の算定方法2016/12/19 13:16
連結決算日における時価は、「固定資産税評価額」を基礎として算定したものであります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 建物(建物附属設備を除く)
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法を採用しております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法を採用しております。
b その他の有形固定資産
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、無形固定資産に含まれる自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
④ 長期前払費用(投資その他の資産のその他に含む)
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は5年であります。2016/12/19 13:16 - #12 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益の主要項目2016/12/19 13:16
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 国庫補助金 ― 157,357千円 固定資産受贈益 ― 11,039千円 - #13 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目2016/12/19 13:16
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産除却損 3,071千円 2,294千円 固定資産圧縮損 ― 149,908千円