セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年9月30日
- 472万
- 2016年9月30日 +7.07%
- 505万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/19 13:16 - #2 業績等の概要
- 当中間連結会計期間の業績は、売上高が9,752百万円(前年同期比101.9%、184百万円増)で増収、営業利益は674百万円(前年同期比91.3%、64百万円減)の減益、経常利益は783百万円(前年同期比93.8%、51百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は548百万円(前年同期比101.0%、5百万円増)の増益となりました。2016/12/19 13:16
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。
民間放送事業におきましては、テレビ放送収入は2期連続で増収となりました。また、ラジオ放送収入は前年増収から一転減収となりました。この結果、売上高は8,798百万円(前年同期比101.0%、84百万円増)、セグメント利益は1,588百万円(前年同期比96.6%、56百万円減)となりました。