半期報告書-第66期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(6) その他中間連結財務諸表作成のための重要な事項
① 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、中間納付額控除後の仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺し、相殺後の仮受消費税等の中間期末残高89,171千円は、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
② 税金費用の計算方法
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当連結会計年度において予定している特別償却準備金の積立及び取崩を前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。
① 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、中間納付額控除後の仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺し、相殺後の仮受消費税等の中間期末残高89,171千円は、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
② 税金費用の計算方法
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、当連結会計年度において予定している特別償却準備金の積立及び取崩を前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。