- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアである。
②リース資産の減価償却の方法
2019/06/26 10:30- #2 主要な設備の状況
(注)※1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びにソフトウエアの合計である。
※2.帳簿価額には消費税等は含まない。
2019/06/26 10:30- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
放送事業用資産 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 6~50年
機械及び装置 6~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/26 10:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
2019/06/26 10:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
2019/06/26 10:30- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/26 10:30