無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 9842万
- 2021年3月31日 -23.33%
- 7546万
個別
- 2020年3月31日
- 9809万
- 2021年3月31日 -23.41%
- 7513万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品である。2021/06/28 10:48
無形固定資産
ソフトウエアである。 - #2 主要な設備の状況
- (注)※1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びにリース資産を除く無形固定資産の合計である。2021/06/28 10:48
※2.帳簿価額には消費税等は含まない。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 5~15年2021/06/28 10:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 10:48
投資活動の結果獲得した資金は、143,692千円(前連結会計年度は1,064,824千円の使用)となった。これは主に投資有価証券の売却による収入が186,802千円あったこと(前連結会計年度はなし)、有形固定資産の取得による支出が135,990千円あったこと(前連結会計年度は991,465千円の支出)、補助金受取による収入が62,156千円あったこと(前連結会計年度は28,580千円の獲得)及び、無形固定資産の取得による支出が1,730千円あったこと(前連結会計年度は76,261千円の支出)等によるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~15年2021/06/28 10:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 6~15年2021/06/28 10:48
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。