売上高
連結
- 2020年9月30日
- 24億1588万
- 2021年9月30日 +20.19%
- 29億362万
個別
- 2020年9月30日
- 20億7323万
- 2021年9月30日 +16.97%
- 24億2510万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、テレビジョン・ラジオによる放送事業及びこれらの付帯事業を行っている。「機器販売業」は、音響・映像機器販売、音響照明工事を行っている。2021/12/24 9:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/12/24 9:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 641,310 放送事業 ㈱電通 398,328 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 280,510 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2021/12/24 9:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/12/24 9:02
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送事業2021/12/24 9:02
放送事業は、主な収入である放送収入は新型コロナウイルス感染症の影響を受けた昨年からテレビ・ラジオとも回復し増加した。放送事業全体の外部顧客への売上高は2,576,465千円と前中間連結会計期間に比べ443,769千円の増加(前年同期比20.8%増)となった。費用面では、放送関連イベントの実施が戻ってきたことや放送広告収入の増加により営業費用は前中間連結会計期間に比べ207,955千円増加し2,591,070千円(前年同期比8.7%増)となった。この結果、営業損失は14,505千円(前年同期は250,419千円の営業損失)となった。
機器販売業