構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億7982万
- 2021年9月30日 +2%
- 3億8741万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/24 9:02
主として定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2021/12/24 9:02
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 0千円 44千円 機械装置及び運搬具 0 184 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2021/12/24 9:02
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 現金及び預金 500千円 ( -千円) 500千円 ( -千円) 建物及び構築物 291,438 ( 291,438 ) 299,065 ( 299,065 ) 機械装置及び運搬具 635,694 ( 635,694 ) 591,412 ( 591,412 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額から控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2021/12/24 9:02
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 建物及び構築物 106,387千円 106,387千円 機械装置及び運搬具 381,717 381,717 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/24 9:02
放送事業用資産 定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。