- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当グループは、各事業会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「一般放送業」
「コンピューター関連事業」「不動産賃貸事業」「貸ホール事業」の4つを報告セグメントとしている。
「一般放送業」は、ラジオ・テレビの放送業を行っている。「コンピューター関連事業」は、コンピュー
2023/12/22 10:03- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③不動産賃貸事業
不動産賃貸事業においては、オフィスビルや商業施設等の賃貸、管理等を行っている。不動産の賃貸、管理等については、契約上の条件が履行された時点で履行義務が充足されていると判断し、当該時点で収益を認識している。
④貸ホール事業
2023/12/22 10:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債
権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上している。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額の内、当中間連結会計期間の負担額を計上している。2023/12/22 10:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生活様式の変化やSNSの更なる台頭により、売上減少が避けられない状況が継続している。当該情勢を踏まえグ
ループ経営基盤の強化を図り、コンピューター関連事業と不動産賃貸事業での増収を確保し、グループ全体での
総売上高は3,571百万円と前年同期と比較して62百万円(1.8%)増加した。
2023/12/22 10:03- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
②不動産賃貸業
不動産賃貸事業においては、オフィスビルや商業施設等の賃貸、管理等を行っている。不動産の賃貸、管理等については、契約上の条件が履行された時点で履行義務が充足されていると判断し、当該時点で収益を認識している。
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