無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2658万
- 2014年3月31日 +205.28%
- 8115万
個別
- 2013年3月31日
- 1388万
- 2014年3月31日 +356.98%
- 6344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 生した未実現利益の当連結会計期間における実現によるものである。2014/06/26 10:05
5. その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額 △609千円は、セグメント間
の固定資産取引に伴って発生した未実現利益の消去によるものである。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額 △95,846千円は、セグメント間の債権債務消去によるものである。
4.その他の項目(減価償却費)の調整額 △586千円は、セグメント間の固定資産取引に伴って発
生した未実現利益の当連結会計期間における実現によるものである。
5. その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額 △112千円は、セグメント間
の固定資産取引に伴って発生した未実現利益の消去によるものである。
6.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/06/26 10:05 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/26 10:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、3,318百万円となり、前連結会計年度末に比べて 18百万円減少した。この主な要因は、リース投資資産が 103百万円減少した一方で、たな卸資産が 87百万円増加したことなどによるものである。2014/06/26 10:05
また固定資産は、4,840百万円となり、前連結会計年度末に比べて 120百万円増加した。この主な要因は、ソフトウェアの取得による増加額が 67百万円、減価償却による減少額が 10百万円など無形固定資産合計で 54百万円の増加となったことによるものである。
以上の結果、資産合計は、8,158百万円となり、前連結会計年度末に比べて 102百万円増加した。