建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 52億1850万
- 2022年9月30日 -2.62%
- 50億8195万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りである。2022/12/23 10:05
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りである。2022/12/23 10:05
短期借入金 220,080千円 -千円前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 建物及び構築物 4,710,620千円 4,600,324千円 担保付債務は、次の通りである
長期借入金 5,279,920 5,500,000 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/23 10:05
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 建物及び構築物 2,203,258千円 2,356,038千円 機械装置及び運搬具 2,530,936 2,578,372 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [不動産賃貸事業]2022/12/23 10:05
当事業の売上高は新社屋テナントが安定的に稼働したため、前中間連結会計期間比12.5%増となった。一方で築年数が経過している建物に関しては、近い将来に再開発が必要な状況であるため、収益が最大化するよう検討を進めて行きたい。
[貸ホール事業]