北海道放送

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北海道放送の建物(純額)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
12億3892万
2014年9月30日 +12.38%
13億9234万
2015年9月30日 -5.2%
13億1996万

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 3~50年
構築物 2~60年
機械及び装置 2~6年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2015/12/21 11:56
#2 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
建物及び構築物1,649千円648千円
機械装置及び運搬具22
2015/12/21 11:56
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
土地及び建物―千円87千円
構築物411
2015/12/21 11:56
#4 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
建物及び構築物2,330千円2,850千円
機械装置及び運搬具9741,264
2015/12/21 11:56
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当中間連結会計期間(平成27年9月30日)
建物及び構築物383,850千円367,643千円
土地383,126383,126
2015/12/21 11:56
#6 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
三条パーキングビル(札幌市中央区)駐車場建物及び構築物等
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。
平成26年9月に駐車場業務を終了し、テナントビルとして建替えるため、当該資産は使用されなくなり、そのため全額減額し、当該減少額を減損(193,484千円)として特別損失に計上いたしました。
2015/12/21 11:56
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっています。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
2015/12/21 11:56
#8 重要な特別利益の注記
※3 特別利益項目のうち重要なもの
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日)当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
建物―千円87千円
構築物411
2015/12/21 11:56
#9 重要な特別損失の注記
※4 特別損失項目のうち重要なもの
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)
建物売却損1,414千円―千円
構築物売却損235648
機械及び装置除却損9741,264
建物除却損7242,170
工具器具及び備品除却損107134
2015/12/21 11:56

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