半期報告書-第88期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※5 減損損失
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。
平成26年9月に駐車場業務を終了し、テナントビルとして建替えるため、当該資産は使用されなくなり、そのため全額減額し、当該減少額を減損(193,484千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物28,687千円、構築物95千円、機械装置4,001千円、工具器具684千円および解体撤去費用160,016千円であります。
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 三条パーキングビル(札幌市中央区) | 駐車場 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。
平成26年9月に駐車場業務を終了し、テナントビルとして建替えるため、当該資産は使用されなくなり、そのため全額減額し、当該減少額を減損(193,484千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物28,687千円、構築物95千円、機械装置4,001千円、工具器具684千円および解体撤去費用160,016千円であります。
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。