半期報告書-第88期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
今後の動向でありますが、日本民間放送連盟が今年度の地上波民放の営業収入について、テレビが前年度比1.2%減、ラジオは前年度比2.0%減に下方修正するなど、テレビ・ラジオへの広告出稿は厳しい状況が続くと思われます。
こうした経営環境のもと、レギュラー番組を一層強化し、視聴率・聴取率のさらなる向上を図るとともに、積極的な営業活動を展開して、業績の向上に努める所存であります。
こうした経営環境のもと、レギュラー番組を一層強化し、視聴率・聴取率のさらなる向上を図るとともに、積極的な営業活動を展開して、業績の向上に努める所存であります。