北海道放送の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億6288万
- 2014年9月30日 +17.42%
- 6億6093万
- 2015年9月30日 +3.53%
- 6億8429万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/12/21 11:56
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)電通 1,038,484 放送関連 (株)博報堂DYメディアパートナーズ 905,273 (株)TBS テレビ 879,347 - #2 事業の内容
- 当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動については、次のとおりであります。2015/12/21 11:56
(放送関連)
当社の連結子会社である㈱エイチ・ビー・シー・フレックスは、平成27年7月1日付で当社の連結子会社であった㈱エッチ・ビー・シー・メディアクリエートを吸収合併いたしました。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/12/21 11:56
当社は「放送関連」と「不動産」の2つを報告セグメントとしております。「放送関連」は、テレビ・ラジオの番組及びコマーシャルの放送とその関連事業であり、「不動産」は、賃貸ビル等の不動産賃貸や駐車場の運営を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成27年9月30日現在2015/12/21 11:56
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 放送関連 418(45) 不動産 2(3)
(2) 提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- セグメントの業績を示すと、次の通りであります。2015/12/21 11:56
(放送関連)
主力であるテレビ事業ではスポット収入が増加、またラジオ事業も好調に推移しました。この結果、売上高は5,844,220千円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は、684,293千円(同3.5%増)となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 販売実績2015/12/21 11:56
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 前年同期比(%) 放送関連 5,844,220千円 100.9 不動産 184,757千円 94.1
2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/21 11:56
放送関連において27,190千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、子会社株式の追加取得により発生したものであります。