営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 7億9350万
- 2014年3月31日 +5.74%
- 8億3909万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により839,090千円増加し、投資活動と財務活動によりそれぞれ201,725千円、445,726千円減少したことで前連結会計年度末から191,638千円増加し、4,972,359千円となりました。2014/06/27 13:28
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって得られた資金は、839,090千円(前年同期比5.7%増)となりました。これは、減価償却費767,610千円(同5.1%減)や売上債権△29,099千円(同189,574千円減)、税金等調整前当期純利益369,934千円(同145.3%増)による資金の増加等により資金が増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/06/27 13:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付引当金の増減額」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債の増減額」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。