純資産
連結
- 2013年3月31日
- 106億2411万
- 2013年9月30日 +2.71%
- 109億1153万
- 2014年3月31日 +3.22%
- 112億6294万
- 2014年9月30日 -0.21%
- 112億3910万
個別
- 2013年3月31日
- 90億9249万
- 2013年9月30日 +3.37%
- 93億9903万
- 2014年3月31日 +3%
- 96億8088万
- 2014年9月30日 +2.05%
- 98億7907万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総負債は、前連結会計年度末に比べ38,553千円増加し、6,564,994千円となりました。これは主に、社債300,000千円が新たに発生したことや、前受金・未成工事受入金が245,499千円増加し378,234千円になったことなどによります。2014/12/22 10:34
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ23,841千円減少し、11,239,101千円となりました。これは主に、少数株主持分が107,818千円減少し500,363千円となったことや、中間純損失の計上により利益剰余金が37,276千円減少し9,553,848千円となったことなどによります。
(2) キャッシュ・フローの分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 10:34
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 10:34
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/22 10:34
(注) 1 前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,262,942 11,239,101 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (うち、少数株主持分) 608,182 500,363