有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2014/12/22 10:34
構築物 2~60年
機械及び装置 2~6年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損2014/12/22 10:34
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 360千円 1,649千円 計 360 1,649 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益2014/12/22 10:34
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 土地及び建物 102,556千円 ―千円 構築物 456 ― 機械装置及び運搬具 305 149 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2014/12/22 10:34
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 4,971千円 2,330千円 機械装置及び運搬具 1,908 974 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2014/12/22 10:34
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 417,908千円 400,580千円 土地 383,126 383,126 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/22 10:34
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 三条パーキングビル(札幌市中央区) 駐車場 建物及び構築物等
平成26年9月に駐車場業務を終了し、テナントビルとして建替えるため、当該資産は使用されなくなり、そのため全額減額し、当該減少額を減損(193,484千円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2014/12/22 10:34
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失項目のうち重要なもの2014/12/22 10:34
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物売却損 360千円 1,414千円 構築物売却損 - 235 機械及び装置除却損 1,908 974 工具器具及び備品除却損 1,578 107 構築物除却損 176 1,605